Home » 芸能 » カメルーン サッカー, カメルーン 中津江村

カメルーン サッカー, カメルーン 中津江村


カメルーン

カメルーン

正式名称は英語で、Republic of Cameroon(リパブリック・オブ・カメルーン)。フランス語で、République du Cameroun(レピュブリク・デュ・カムルン)。

日本語の表記は、カメルーン共和国。通称、カメルーン。漢字による当て字は夏麦論。

国名は、1470年にカメルーンを最初に訪れたポルトガル人がエビの多いことからカマラウン(camarão,ポルトガル語で「小エビ」)と名付けたことに由来する。

1960年 – 1961年:カメルーン共和国
1961年 – 1972年:カメルーン連邦共和国
1972年 – 1984年:カメルーン連合共和国
1984年 – :カメルーン共和国

ヘルプ
画像あり(全1件)

Republic of Cameroon [英語]

Rpublique du Cameroun [フランス語]

アフリカ大陸の中部にある国。正式名称はカメルーン共和国Rpublique du Cameroun(フランス語)。国土は南北に長い三角形の形状をなし、西はナイジェリア、東はチャド、中央アフリカ、南はコンゴ共和国、ガボン、赤道ギニアの各国と国境を接し、南西はギニア湾に面する。面積47万5442平方キロメートル、人口1700万(2004推計)、1998万8219(2010推計)。首都はヤウンデ。

自然、人文社会の両面にわたり、ブラック・アフリカにみられる諸特徴を備えているので、ミニ・アフリカとよばれる。平和、労働、祖国を国是とする。国旗の緑、赤、黄の3色は熱帯雨林(緑)とサバンナ(黄)に二分される国土の自然を象徴し、真ん中の赤は金の星とともに全国民の統一を表している。そして緑には希望、黄には幸福の意味合いが含まれている。国名は、16世紀に来航したポルトガル人が、ウーリー川河口(ドゥアラ近郊)をリオ・ドス・カマローエンス(小エビの川)とよんだことに由来する。 カメルーン3 件は人口約2000万人。ロンドン五輪には30人以上の選手を送り込んでいるが、これまでのところメダルは獲得していない。行方不明になった選手が英国への亡命を希望しているのかどうかは不明。

 

© 2012 日本芸能ネットワーク · RSS · Designed by Theme Junkie · Powered by WordPress