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カメルーン,カメルーン 問題


2011年3月11日東北地方太平洋沖地震犠牲者の為の公式祈祷
カメルーン共和国(カメルーンきょうわこく)、通称カメルーンは、中部アフリカに位置する共和制国家。西にナイジェリア、北東にチャド、東に中央アフリカ共和国、南東にコンゴ共和国、南にガボン、南西に赤道ギニアに隣接し、南西部が大西洋のギニア湾に面する。首都はヤウンデ。

旧ドイツ植民地から、イギリスとフランスの植民地に分かれた経緯がある。非同盟路線を歩むが、経済、文化、軍事面でフランスとの関係が深い。1995年にイギリス連邦に加盟した。また、フランコフォニーにも加盟している。
2011年3月11日三陸沖に起きました地震と津波による大災害に於きましては、心よりお悔やみとお見舞い申し上げます。
震災による死者、行方不明者、被害者に対し、カメルーンの国民も深く同情の意を表しております。日本国民と共にいることを示すべく、カメルーン共和国大統領ポール・ビヤの指示により、2011年3月28日に公式ミサが行われました。
ミサの司式はヤウンデ大聖堂にてヴィクトル・トニエ・バコット大司教により行われ、政府高官、外交団、そして希望する一般市民が参加しました。
マーティン・ベリンガ・エブトゥ内閣官房長官が大統領の代わりに出席しました。

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